
さぼ店長
20年間、メーカーPCを売り続けた人間が自作PCを選んだ。その構成を全公開です。
どうも、さぼ店長です。
売り場では毎日「おすすめのPCはどれですか?」と聞かれ続けて20年。
NEC・富士通・ASUS・Lenovoと、何千台もの完成品PCを接客してきた僕が、自宅のメインPCとして選んだのは自分で一から組み上げた自作PCでした。
メーカーPCを売る立場として「自作が優れている」なんて言うのは複雑な気持ちもあります。でも、自分のお金で買うなら正直に選ぶのが当然です。
今回は僕が実際に組んだRyzen 7 9700X + RX 9070構成の全パーツと総額、そして使ってみて感じた本音を全部話します。
かっこつけた「提灯レビュー」は書きません。良かった点も後悔した点も、全部正直に書きます。
🖥 目次
完成構成の全パーツ一覧と総額
全部見せます。何も隠しません。
| パーツ | 製品名 | 購入時 | 現在の目安 |
|---|---|---|---|
| CPU | AMD Ryzen 7 9700X Zen 5 / 8コア / AM5 / 65W | 36,000円 AliExpress | 約40,000円〜 |
| CPUクーラー | NZXT Kraken X63 280mm AIO水冷 / ホワイト / 2023年購入 | 24,000円 | 約30,000円〜 |
| マザーボード | ASRock B850 Steel Legend WiFi AM5 / DDR5 / Wi-Fi 7 / 2025年購入 | 33,000円 | 約35,000円〜 |
| メモリ | Corsair Vengeance RGB DDR5 32GB 16GB × 2枚 / ホワイトRGB / 2025年購入 | 14,000円 | 約79,000円 ⚠ 急騰中 |
| GPU | ASRock Radeon RX 9070 16GB GDDR6 / RDNA 4 / 190W / 2026年発売日購入 | 120,000円 Amazon 争奪戦 | 約100,000円〜 |
| SSD(C:) | WD_BLACK SN7100 1TB NVMe PCIe 4.0 / OS・ゲームメイン / 2025年購入 | 12,000円 | 約30,000円 ⚠ 高騰中 |
| SSD(E:) | Apacer AS2280P4 2TB NVMe データ・ゲーム追加用 / 2026年購入 | 22,000円 | 約25,000円〜 |
| HDD(D:) | BUFFALO 2TB 動画・バックアップ用 | 流用品 | — |
| 電源 | Super Flower 1000W Platinum 80PLUS Platinum / ホワイト / 2023年購入 | 22,000円 | 約25,000円〜 |
| ケース | NZXT H6 Flow RGB (CC-H61F) Midタワー / クリアパネル / ホワイト / 2025年購入 | 22,000円 | 約25,000円〜 |
| OS | Windows 11 Home | パッケージ版 | 約20,000円 |
| モニター | BenQ MOBIUZ EX2710Q 27インチ WQHD / 165Hz / IPS / 2023年購入 | 49,800円 | 約55,000円〜 |
| パーツ合計(モニター含む) | 354,800円 | 約50万円〜 ⚠ メモリ・SSD高騰の影響大 | |

さぼ店長
CPUはAliExpressで36,000円だったんだよね。国内だと4〜5万はするから、かなり助かった! 初めてのアリエク利用で正直ドキドキしたけど、不具合も問題もなく届いてひと安心。初心者にはリスクがあるからおすすめはしにくいんだけど、まあ僕は自己責任でやりましたよ(笑)。GPUはAmazonで発売日に争奪戦でさ、何とかカートに入れられたときはちょっと興奮したなー。
白基調ビルドのコンセプト——アクアリウム的デスクトップ
このPCにはコンセプトがあります。
「観て楽しめるPC」を作る。
白を基調にして、青と白のライティングで統一。NZXTのクリアパネルケース(H6 Flow)越しに内部が丸見えになっていて、水冷のKraken X63がぐるぐる回っているのが見える。夜にライティングを光らせると、まるでアクアリウムみたいな雰囲気になります。
💡 白基調ビルド ライティング構成
NZXT H6 Flow RGB ケース
クリアサイドパネル × デュアルチャンバー設計。正面・側面から内部のRGBが丸見えになる構造。ホワイトカラーボディで白基調を演出。
ケース側面に3連RGBファン搭載。白×青のウェーブが側面から常時見える。
NZXT H6 Flow RGB ケース底面
底部に2連RGBファン搭載。下から吸気する構造で、RGBの光がケース内部を下から照らすアクアリウム感の演出に一役買っている。
NZXT Kraken X63(280mm AIO)
ポンプヘッドのLCDディスプレイが光る。回転する冷却水がアクアリウム感の主役。CPUクーラーのヘッド部分がRGBで輝き、ホワイトモデルで統一感を確保。
Corsair Vengeance RGB DDR5(ホワイト)
メモリスティック上部のRGBバーが白・青のウェーブでなだらかに光る。アクアリウムの水草みたいな存在感。
🎮 ゼンゼロのアクリルスタンド(PC内部設置)
内部の空きスペースにアクリルスタンドを飾れるのが自作PCの自由度。RGBに照らされて幻想的に見える。ただし当然ながら動作は自己責任です。ゲーミングデスクの象徴として割り切っています。

花ちゃん
ちょっとてんちょぉ〜! PC内部にゼンゼロのアクリルスタンドって! それは推し活ですか!? それとも性能テストですか!?

さぼ店長
花ちゃん、正解! 両方だよ(笑)。自作PCの自由度ってスペックだけじゃなくて「見せ方」にもあってさ、好きなキャラのアクリルスタンドをRGBで照らして飾れるのって、メーカーPCじゃ絶対できないんだよね。まあ、危ないのは確かだからみんなにはすすめないけど、自分のPCだしね!
なぜNVIDIAではなくRX 9070にしたか

花ちゃん
RX 9070ってAMDのGPUですよね。ゲーミングといえばNVIDIAのイメージが強いですけど、なぜNVIDIAじゃないんですか?

さぼ店長
正直言うと、最初はRTX 5070買うつもりだったんだよね。でも価格を並べて比較してみたら、同じ予算帯でRX 9070のほうが純粋な描画性能で上回ってたんだよ。DLSSをそこまで使うゲームをやってなかったのもあって、コスパでRX 9070を選んだって感じ。
⚡ RTX 5070 vs RX 9070 購入時の比較
| 比較項目 | RTX 5070 | RX 9070 ★選択 |
|---|---|---|
| 3DMark Time Spy | 約19,500 | 約27,021 ✅ |
| VRAM | 12GB GDDR7 | 16GB GDDR6 ✅ |
| 消費電力 | 250W | 190W ✅ |
| DLSS 4 / MFG | 対応 ✅ | 非対応 |
| 価格帯 | 約12〜14万円 ※RX 9070より約2万円高い | 約10〜12万円 ✅ |
DLSSはNVIDIA独自のAI超解像技術で、対応ゲームでは大きな強みになります。
ただ僕がメインでプレイするゲーム——ゼンレスゾーンゼロ・モンハン・バイオハザード——はすべてAMDのFSRでも十分快適に動くということが確認できていました。
ベンチマークで上、VRAM多い、消費電力低い、価格安い。この4点でRX 9070に決めました。
「DLSSを絶対使いたい」「フレームレートをAIで盛りたい」という人はRTX 5070が正解です。どちらが絶対的に正しいわけじゃない。用途次第です。
実際のゲーム別フレームレートと体感
数字だけじゃなくて「体感」を正直に書きます。
モニターはBenQ MOBIUZ EX2710QでWQHD(2560×1440)/ 165Hzです。このモニターに合わせた構成なので、フレームレートの基準はすべてWQHDになります。
🎮 ゲーム別フレームレート(WQHD / 高〜最高設定)
※ 実測の目安値。環境・設定・アップデートにより変化します
ゼンレスゾーンゼロ(高設定 / FSR オフ)
165Hzモニターの恩恵をほぼ使い切れる水準。キャラ操作がカクつかない。推しを動かす体験がなめらか。
モンスターハンターワイルズ(高設定)
RTX 3060 Tiから乗り換えたとき、フレームレートの差が体感で一番わかったゲーム。フィールドでの落ち込みが明らかに減った。
バイオハザード(RE:ENGINE / 最高設定)
RE:ENGINEとRDNA 4の相性が良く、非常にスムーズ。ただし夜のシーンでIPSのバックライドが若干気になることがある(モニター側の問題)。
※ 目安値です。ドライバ・ゲームアップデート・設定によって変化します。
前のGPUのRTX 3060 Tiと比較するとどうかというと——
📊 RX 9070 vs 前モデル RTX 3060 Ti(WQHD)
モンハンワイルズ(高設定)
ZZZ(高設定)
※ 目安値です。RTX 3060 TiはFHD構成だったため条件は厳密には異なります。

さぼ店長
モンハンが一番体感できたよね〜! WQHDで3060 Tiでモンハンやってたときはもう本当にきつくて(笑)。RX 9070に変えてからフィールドの処理落ちがほぼなくなって、高設定で100fps前後が安定して出るようになったのよ。「変えてよかった!」って一番感じる場面がモンハンだよね。
WQHDや4Kを見据えてRX 9070を選びましたが、フルHD(1920×1080)でのゲームがメインならRX 7800 XTやRTX 5070クラスでも十分快適です。予算を抑えたい場合はモニターの解像度と合わせてGPUを選んでください。
使い込んでわかったこと——CPU・メモリ・VRChat・AMDのAI事情
⚡ CPU使用率とボトルネック問題

さぼ店長
Ryzen 7 9700Xね、ゲームによっては使用率が100%近くまで行くんだよね。一部の重いタイトルだとGPUより先にCPUが限界になる感じがあって、ボトルネックになってる場面が正直ある。次のステップとしてはRyzen X3Dシリーズに乗り換えたいと思ってるよ。ゲーム特化の3D V-Cacheが乗ってるやつ。
⚡ ゲーム別 CPU使用率の目安(Ryzen 7 9700X / WQHD)
60〜75%
80〜95%
〜100%(ボトルネックの兆候)
※ 目安値。Ryzen X3Dシリーズ(3D V-Cache搭載)への乗り換えでボトルネック解消が期待できます。
AMDのCPUにゲーム特化の「3D V-Cache」という大容量キャッシュを積んだシリーズです。同じ世代のRyzenと比較してゲーム時のフレームレートが10〜20%向上するケースが多く、ゲーマーには最もおすすめのCPU。さぼ店長の次のアップグレード候補です。
🧠 メモリ(RAM)は22GB常時消費している現実
Corsair Vengeance DDR5 32GBを搭載していますが、ゲームをしながら作業もするときに常時22GB前後消費しているんですよね。
これがDDR5 32GBを選んだ理由のひとつです。16GBだと確実にスワップが発生して動作が重くなっていたはず。重めの作業をする人は32GB以上を選ぶのを強くおすすめします。
🧠 RAM 32GB 使用状況の目安
約22GB使用
⚠ 不足・スワップ発生
🥽 VRChat——概ね快適だけどワールド依存

さぼ店長
VRChatは概ね快適に動いてるよ。でもちょっと重めのワールドに入るとフレームレートが落ちることがある。これはVRChatのVRワールドは作り手次第でポリゴン数がピンキリなのもあるから、設定次第でもまだ改善の余地はあると思う。今後の調整次第かな。
🤖 Radeon × AI——弱いけど「遊べる」

花ちゃん
RadeonってAI系の処理はNVIDIAに比べて弱いって聞きますけど、実際どうですか?

さぼ店長
そこは正直NVIDIAのほうが強い。でもAmuse(AIローカル画像生成ツール)で画像生成して遊ぶくらいなら十分楽しめるよ。ガチで商用レベルのAI生成を毎日ガンガン回すなら話は別だけど、趣味の範囲ならRadeonでも全然いけます。AMDはそういう「大きなAI処理は苦手だけど、ゲームの高FPSは低価格で出せる」ってコスパのいい存在って感じ。
AMD GPU向けのローカルAI画像生成アプリです。Stable Diffusionベースで、クラウドに送らずPC内部だけで画像生成ができます。Radeonでも動作し、趣味の範囲での利用なら十分楽しめます。
📊 FF15 / 大手ベンチマーク スコア(参考)
せっかくなので定番ベンチマークのスコアも載せておきます。
実際のゲーム体感とは別に「数字で強さを確認したい」人向けの参考値です。
🏆 主要ベンチマーク スコア一覧
RX 9070 / 参考値(環境・ドライバーにより変動)
3DMark Time Spy(DirectX 12 / WQHD相当)
ゲーミングGPUとして非常に高い水準。RTX 5070 Ti(27,607)とほぼ同等のスコア帯。
3DMark Fire Strike(DirectX 11 / FHD相当)
旧世代GPUとの比較に使われる定番テスト。RX 9070はこの世代でもトップクラスの数値。
FINAL FANTASY XV ベンチマーク(高品質 / WQHD)
スコア6,000以上で平均60fps超が目安。13,000超は余裕の「非常に快適」ライン。ただしFF15はNVIDIA最適化タイトルのため、GeForceと比べると若干スコアが低くなる傾向あり。
FINAL FANTASY XIV: 黄金のレガシー ベンチマーク(最高品質 / WQHD)
軽量タイトルなのでスコアは高め。WQHD最高品質でも余裕でボーナスステージ領域。
※ 参考値です。ドライバー・システム環境により変動します。FF15・FF14ベンチマークは公式サイトから無料ダウンロードして自分の環境で計測できます。
AMDは総じて同価格帯のNVIDIA製品よりFPSが出やすいゲームが多いです。
AI処理・レイトレーシング・DLSS対応ゲームではNVIDIAが有利な場面があるものの、ラスタライズ(通常ゲーム)では価格対性能比でAMDが優勢なタイトルが少なくありません。
「とにかくゲームを高フレームレートで遊びたい・予算は抑えたい」なら、2026年現在はAMD Radeonが非常に有力な選択肢です。
メーカーPCと同スペックで比べると何円違うか
「自作は本当に安いのか?」という疑問に正直に答えます。
Ryzen 7 9700X + RX 9070 + 32GB DDR5 + NVMe 1TBに近い構成のBTOゲーミングPCを調べると——
💰 同スペック帯 価格比較
大手BTO(同スペック近似構成)
約28〜35万円
ブランド料・組み立て代・サポート料含む。ケースの見た目は選べないことが多い。
今回の自作構成(パーツ購入合計)
354,800円
白基調フルRGBビルド・1000W Platinum電源・280mm AIO込み。モニター含む実費合計。
⚠ メモリ・SSDを現在価格で揃えた場合は約50万円以上になる可能性あり
※ 比較はあくまで概算です。BTOの価格・構成はメーカーにより異なります。

さぼ店長
今のメモリとSSDの高騰を考えると、「自作が圧倒的に安い」とはもう言えなくなってきてるよね。僕なんてメモリ14,000円で買ったのが今や79,000円だよ! タイミングが良かった部分はあると思う。でも同じ予算で「電源を1000W Platinumにする」「全部白で統一する」「ケース好きなの選ぶ」って選択肢は自作にしかないからね。価格差以上に「自分で選んだ」満足感があるよ。
RX 9070のドライバー問題——実際どうだったか

花ちゃん
世間でRX 9070の発売直後のドライバー問題が話題になっていましたよね。実際に使ってみてどうでしたか?

さぼ店長
花ちゃん、鋭いとこ突いてくるね(笑)。発売直後のドライバーは正直ちょっと荒削りだったよ。一部のゲームでたまにチラつきが出たり、スリープ復帰後の挙動が怪しかったりして。でもそのあとAMDがアップデートをどんどん出してきて、今は全然安定してる。最新世代の初物ってそういうものなんだよね。「初物を楽しめる人向け」ってことだよ!
・常に最新ドライバーを適用する(AMD公式ドライバーダウンロードページ)
・スリープ復帰後に不安定な場合は再起動で解消するケースが多い
・ドライバー更新前に旧バージョンのアンインストール(DDUツール推奨)を行うとトラブルが減る
・問題が継続する場合はAMDコミュニティで事例を確認
組んで良かった点・後悔した点を正直に
✅ 組んで良かったこと
🎮 WQHDでモンハン・ZZZが別物のように快適になった
💡 白基調ビルドで「観るPC」として部屋のインテリアになった
⚡ 1000W Platinum電源で将来の高性能GPUへの乗り換えに余裕がある
🌡 Kraken X63の280mm AIOでCPU温度が安定。夏でも余裕
🔇 H6 Flow RGBのエアフロー設計でケース内温度が低く、静音性も高い
💸 CPUをAliExpressで安く買えた(不具合なし)
🎯 パーツを全部自分で選んだ「愛着」が違う
⚠ 後悔したこと・次回やり直すなら
🖥 モニターがIPS液晶なので夜のバイオハザードでバックライト漏れが少し気になる。次は4K mini LEDにしたい
🔌 電源を1000Wにしたのは将来への余裕のためだが、現状のRX 9070なら850Wで十分だった
💾 メモリ・SSDの高騰時期に買ったのでタイミングが悪かった。特売を待てばよかった
🟠 RX 9070の発売直後ドライバーは荒削りな部分があった。初物のリスクは覚悟が必要
まとめ:これが販売員が出した答えだ

さぼ店長
20年間メーカーPCを売り続けてきた僕が、自腹で選んだ答えがこれだよ。「最強スペック」じゃなくていいんだよね。「自分の使い方に合った構成を自分で選ぶ」——それが自作PCの本質だと思ってる。RX 9070は「完璧なGPU」じゃないし、Ryzen 7 9700Xだって「最速のCPU」じゃない。でもこの組み合わせが今の僕にベストだったってこと。これが販売員が出した答えです。

花ちゃん
ちょっとてんちょぉ〜! かっこつけすぎです! 結局ゼンゼロのキャラをPC内部に飾ってるのに!!

さぼ店長
……それも「自分の使い方に最適」の一部ですよ(笑)
✅ Ryzen 7 9700X + RX 9070 + 32GB DDR5 の構成はWQHDゲーミングに十分すぎるバランス
✅ RX 9070を選んだ理由はベンチマーク・VRAM・消費電力・価格の4点でRTX 5070を上回っていたため(価格差は約2万円)
✅ 発売直後のドライバーは荒削りだったが、継続アップデートで現在は安定
✅ Ryzen 7 9700Xは一部ゲームでCPU使用率が100%に達しボトルネックになる場面あり。次はRyzen X3Dシリーズへの乗り換えを検討中
✅ ゲーム中は22GB前後のメモリを常時消費。32GBは必須だったと実感している
✅ VRChatは概ね快適だが重いワールドでは落ち込みあり。設定調整で改善余地あり
✅ RadeonはAI処理はNVIDIAより弱いが、Amuseでの趣味レベルの画像生成は十分楽しめる
✅ 自作PCの価格的優位性は縮まってきたが「全部自分で選ぶ自由度」は自作にしかない
✅ 次はモニターを4K mini LEDにしたい(IPSのバックライトが夜の暗所シーンで少し気になる)

さぼ店長
🛒 今回使ったパーツはこちら
※ フレームレートは実測の目安値です。ゲームのアップデート・設定・ドライバー環境により変動します。購入前にパーツの最新価格・在庫状況をご確認ください。

