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ゲーム用自作PCって難しい?販売員20年の店長と花ちゃんが初心者に正直に教えます【2026年版】

花ちゃん
花ちゃん

ちょっとてんちょぉ〜! 店長って自作PCユーザーなんですよね? 初心者でも自分でゲーミングPC作れるんですか? パーツとか相性とかなんか難しそうで……

さぼ店長
さぼ店長

そう、今はRyzen 7 9700XRX 9070で組んだPCを使ってますよ。難しいかどうか正直に言うと、「適切な手順を踏めば初心者でも十分できる」です。何がわからないのかがわからない状態が一番つらい——今日はそこを全部解説します。

こんにちは、花ちゃんです! 今回はさぼ店長に自作PCについていろいろ聞いてみました。

最近は地方にもPCショップが少しずつ増えてきて、「自分でゲーミングPC作れないかな」と気になっている人も多いはず。

でも「パーツって何が必要なの?」「相性問題って怖くない?」「そもそも自分にできる?」——そんな不安を全部持ち込んで、20年の販売経験を持つさぼ店長にぶつけてみました!

そもそも自作PCとは?メーカーPCと何が違うか

花ちゃん
花ちゃん

そもそも「自作PC」って何ですか? 普通にパソコン買うのと何が違うんですか?

さぼ店長
さぼ店長

一言で言うと「必要なパーツを自分で選んで組み合わせて作るPC」ですね。NECやDellみたいなメーカーPCは、全部セットになった完成品が届く。自作は食材を自分で選んで料理するようなイメージです。

🖥 メーカーPC vs 自作PC どう違う?

🏪 メーカーPC・BTO

✅ 買ってすぐ使える・サポート充実
✅ 知識ゼロでも安心
✖ 不要なソフトが入ってくる
✖ スペックの自由度が低い
✖ 同スペックでコスト高になりがち

🔧 自作PC

✅ 好きなスペックで組める
✅ 壊れたパーツだけ交換できる
✅ 中古パーツ活用でコスト削減できる
✖ 組み立て作業が必要
✖ 初期設定も自分でやる

メーカーPCが「完成品の弁当」なら、自作PCは「自炊」です。

自分の好みに合わせて作れるし、長く使いながらパーツを少しずつ入れ替えていけるのが最大の強みです。

🌵 販売員が自作PCを選ぶ本当の理由

花ちゃん
花ちゃん

店長はPCを売るお仕事なのに、自分では自作するんですね。コスパがいいから?

さぼ店長
さぼ店長

正直言うと、コスパだけが目的じゃないんですよ。一番の理由は「自由度」です。ゲームをするならGPUに予算を全振りして、CPUとメモリは最低限でいい——そういうピンポイントな最適化ができるのが自作の醍醐味です。故障してもパーツ単位で交換できる。長く使うほど自作のほうが結果的に安くなります。

🌵 自作PCの「地味にデカい」メリット:中古パーツ活用

自作PCは全部を新品でそろえる必要がありません。

ケース・電源・CPUクーラーなどは中古の信頼性が高く、うまく使えば予算を数万円単位で圧縮できます。

一方でメモリとSSDは価格変動が非常に激しいパーツです。数ヶ月単位で価格が大きく上下します。ここだけは価格.comや各ショップの特売情報を常にチェックして、安いタイミングで買うのが鉄則です。

必要なパーツ7点を初心者向けに解説

花ちゃん
花ちゃん

結局何を買えばいいんですか? パーツの名前がいっぱいあって何が何だかわからなくて……

さぼ店長
さぼ店長

必要なのは大きく7点です。ゲーミングPCはGPUに予算を集中させるのが基本戦略です。まず全体像をグラフで確認してみましょう。

🔧 ゲーミングPC 予算配分イメージ(全体100%)

予算20万円前後での典型的な比率


GPU

35% ← 最重要


CPU

20%


M/B

15%


電源

10%


メモリ

10%


SSD

7%


ケース

3%

※ あくまで目安のイメージです。用途・予算によって変わります。

① CPU——PCの「頭脳」

PCの全体的な処理を担います。ゲーミングPCでは「ボトルネックにならない程度」であればOKで、GPU以上に高価なものは不要です。主流はAMD(Ryzen)Intel(Core)の2択です。

💡 CPU選びの基本

・ゲームにはコア数よりシングルコア性能が重要

Ryzen 5 / Core i5クラスがコスパの最高ポイントになることが多い

・CPUには世代(Gen)があり、新しい世代ほど効率がよい

・CPUを選んだらマザーボードとの「ソケット規格」が一致していることが必須(後述)

② マザーボード——PCの「骨格・土台」

全パーツをつなぐ基盤です。CPUのソケット規格に合ったものを選ぶ必要があります。

CPU世代ソケットチップセット例
AMD Ryzen7000/9000番台AM5X670E / B650 / A620
Intel CoreCore Ultra 200SLGA1851Z890 / B860 / H810

ゲームメインなら中位グレード(B650・B860)で十分です。上位グレードはオーバークロック目的でない限り不要です。

③ メモリ(RAM)——PCの「作業机」

作業中のデータを一時的に置く場所です。机が広いほど複数作業をこなせます。

💡 メモリ選びの基本(2026年時点)

・ゲーミングPCの標準はDDR5 32GB(16GB×2枚・デュアルチャネル)

・現行世代(AM5・LGA1851)はDDR5が必須

・⚠ 価格変動が激しく、16GB 1枚で2〜3万円前後する時期もある。特売タイミングを必ずチェックすること

④ ストレージ(SSD)——PCの「本棚・倉庫」

OSとゲームデータを保存しておく場所です。今はM.2 NVMe SSDが主流で、ゲームのロード時間に直接影響します。

💡 SSD選びの基本

・容量は最低1TB、できれば2TBが安心(ゲームが大容量化しています)

・規格はM.2 NVMe PCIe 4.0以上を選ぶ

・⚠ SSDも価格変動が激しく、1TBで2〜4万円程度。安いタイミングで複数確保するのも手

⑤ GPU(グラフィックボード)——ゲームPCの「心臓」

ゲームの映像処理を担う最重要パーツです。予算の3〜4割をここに集中させるのが基本戦略です。

⚡ GPU 価格帯別 目安(2026年時点)

〜4万円

エントリー(FHD向け)

5〜8万円

ミドル(WQHD快適)← コスパ最強

9〜14万円

ハイエンド(4K対応)

15万円〜

フラッグシップ(RTX 5080・RX 9070 XTなど)

※ GPU価格は為替・需給で変動します。必ず最新価格を確認してください。

⑥ PCケース——PCの「体・外装」

全パーツを収納する箱です。エアフロー(空気の流れ)が冷却性能に影響します。初心者にはMidタワー(ATXケース)が組みやすくておすすめです。

⑦ 電源ユニット(PSU)——PCの「心肺機能」

全パーツに電力を供給します。ここをケチると後悔します。

⚠ 電源は「容量」と「80PLUS認証」を必ず確認

容量の目安はGPUの推奨電源+150W以上を確保してください。また80PLUS Gold以上の認証製品を選ぶと電力効率が高く発熱も抑えられます。安価な無名品は長期的なトラブルの原因になります。

CPU 性能比較グラフ【Cinebench R23 マルチスコア】

花ちゃん
花ちゃん

IntelとAMD、どっちが速いんですか? 数字で見てみたいです!

さぼ店長
さぼ店長

Cinebench R23のマルチスコアで比較してみましょう。これは実際のCPUの処理能力を測る定番ベンチマークです。スコアが高いほど多コア性能が高いことを意味します。ゲームよりも動画編集・3Dレンダリングに近い指標ですが、全体の処理能力の目安として広く使われています。

Intel CPU 性能比較

Cinebench R23 Multi(高いほど高性能)

Core Ultra 9 285K
41,583
Arrow Lake / 24コア / 125W

Core i9-14900K
38,497
Raptor Lake-R / 24コア / 125W

Core Ultra 7 265K
37,273
Arrow Lake / 20コア / 125W

Core i7-14700K
33,500
Raptor Lake-R / 20コア / 125W

Core Ultra 5 245K
27,000
Arrow Lake / 14コア / 125W

※ Cinebench R23 マルチコアスコア。出典:Tom’s Hardware / topcpu.net(2026年3月時点)

AMD CPU 性能比較

Cinebench R23 Multi(高いほど高性能)

Ryzen 9 9950X
42,074
Zen 5 / 16コア / AM5 / 170W

Ryzen 9 7950X
38,165
Zen 4 / 16コア / AM5 / 170W

Ryzen 7 9700X ★店長愛用
24,600
Zen 5 / 8コア / AM5 / 65W

Ryzen 7 7700X
21,200
Zen 4 / 8コア / AM5 / 105W

Ryzen 5 9600X
18,600
Zen 5 / 6コア / AM5 / 65W

※ Cinebench R23 マルチコアスコア。出典:Tom’s Hardware / topcpu.net(2026年3月時点)

🖥 CPU ベンチマーク 読み方ポイント

・Cinebench R23のマルチスコアはコア数が多いほど有利なため、ゲーム性能とは別物として考えてください

・ゲームに重要なのはシングルコア性能。マルチスコアが高くてもゲームの体感が同等になることはよくあります

Ryzen 5 9600X / Ryzen 7 7700X / Core Ultra 5 245Kクラスでも、ゲームには十分な実力があります

・コスパを重視するならRyzen 5 9600XRyzen 7 9700Xが現時点で最強クラスのコスパを誇ります

GPU 性能比較グラフ【3DMark Time Spy スコア】

花ちゃん
花ちゃん

RTX 5000番台とRX 9000番台、どっちが強いんですか!?

さぼ店長
さぼ店長

3DMark Time Spyで見てみましょう。これはDirectX 12ゲームの性能を測る定番ベンチマークで、実際のゲーム性能と相関が高いです。見てわかる通り、RX 9070 XTがRTX 5080より安価なのにほぼ同等のスコアを出しているのが今の市場の面白いところです。

NVIDIA GeForce 性能比較

3DMark Time Spy(高いほど高性能)

RTX 5090
47,510
Blackwell / 32GB GDDR7 / 575W

RTX 4090
36,328
Ada Lovelace / 24GB GDDR6X / 450W

RTX 5080
33,116
Blackwell / 16GB GDDR7 / 360W

RTX 5070 Ti
27,607
Blackwell / 16GB GDDR7 / 300W

RTX 5070
19,500
Blackwell / 12GB GDDR7 / 250W

※ 3DMark Time Spy スコア中央値。出典:topcpu.net / 3DMark公式(2026年3月時点)

AMD Radeon 性能比較

3DMark Time Spy(高いほど高性能)

RX 9070 XT
30,445
RDNA 4 / 16GB GDDR6 / 220W

RX 7900 XTX
30,512
RDNA 3 / 24GB GDDR6 / 355W

RX 9070 ★店長愛用世代
27,021
RDNA 4 / 16GB GDDR6 / 190W

RX 7800 XT
14,000
RDNA 3 / 16GB GDDR6 / 263W

RX 7600
10,069
RDNA 3 / 8GB GDDR6 / 165W

※ 3DMark Time Spy スコア中央値。出典:topcpu.net / 3DMark公式(2026年3月時点)

さぼ店長
さぼ店長

グラフを見て気づいた人もいると思いますが、RX 9070 XTとRTX 5080のスコアがほぼ同等なんです。ただし価格はRX 9070 XTのほうが大幅に安い。一方でNVIDIAにはDLSS(AI超解像)という強力な独自技術があります。「純粋なスペックコスパ重視ならAMD、DLSS込みの快適さを買うならNVIDIA」——僕自身がRX 9070を選んだのもこの判断からです。

🎮 GPU 選び方まとめ(2026年版)

フルHDメイン(予算〜5万円):RTX 5070 / RX 7800 XT クラスで十分

WQHD・コスパ最強(予算5〜7万円)RX 9070 / RTX 5070 Tiクラスが現時点のベストバイゾーン

4K・本気仕様(予算9万円〜):RTX 5090 / RTX 4090 / RX 9070 XT以上

⚠ DLSS(NVIDIA独自AI超解像技術)が使いたいゲームが多いならNVIDIA、純粋なスペックコスパ重視ならAMD Radeonを選ぶのが2026年の定石です。

※ ベンチマークスコアは環境・ドライバーバージョン・テスト時期により変動します。購入前に最新情報をご確認ください。

パーツの相性問題は本当に怖い?

花ちゃん
花ちゃん

「相性問題」って言葉よく聞くんですよね。自分で選んだパーツが動かなかったらどうするんですか……怖いです!

さぼ店長
さぼ店長

なるほどね、これは初心者が一番心配するところですね。でも今は昔より格段に減っています。「ソケットが合う・DDR世代が合う・電源容量が足りる」この3点さえ守れば、大きく外れることはほぼないです。

✅ 相性問題を避ける「3つの確認ポイント」

① CPUとマザーボードのソケット規格が一致しているか

例:Ryzen 9000番台(AM5) × AM5マザーボード ✅ AM4マザーボード ✖

② マザーボードとメモリのDDR世代が一致しているか

例:DDR5対応マザー × DDR5メモリ ✅ DDR4メモリは物理的に刺さらない ✖

③ 電源容量がGPUの推奨ワット数を満たしているか

例:RX 9070(推奨700W) × 850W電源 ✅ 550W電源では動作不安定・最悪故障 ✖

📌 パーツ互換チェックの強い味方

PCPartPicker(英語)は選んだパーツの互換性を自動チェックしてくれる定番サイトです。英語ですが操作はシンプルで初心者でも使えます。日本語なら価格.comでも各パーツのスペックと対応表が充実しています。

予算別おすすめ構成(15万・20万・25万)

花ちゃん
花ちゃん

じゃあ実際いくらあれば作れますか?

さぼ店長
さぼ店長

2026年現在、メモリとSSDは高騰しています。16GBメモリ1枚で2〜3万円、SSD 1TBで2〜4万円することも珍しくない。以前より予算のハードルが上がったので、15万・20万・25万の3ラインで現実的な構成をまとめました。

💻 予算15万円——フルHDゲームを快適に遊ぶ入門ライン

パーツ参考モデル目安予算
CPURyzen 5 7600約2.5万円
マザーボードB650 mATX 中位約1.3万円
メモリDDR5 16GB×2枚(32GB)約4〜6万円
SSDM.2 NVMe 1TB約2〜4万円
GPU ★重要RX 7700 / RTX 4060クラス約4〜5万円
電源650W 80PLUS Gold約1万円
ケースMidタワー ATX約5千円
合計目安約15〜18万円
フルHD(1920×1080)を高設定でプレイできる入門ライン。Apex・Valorant・原神などは十分快適。メモリとSSDの値段次第で予算が大きく変わります。

🎮 予算20万円——WQHD快適・最コスパのおすすめライン

パーツ参考モデル目安予算
CPURyzen 5 9600X約3万円
マザーボードB650 ATX 中位約2万円
メモリDDR5 16GB×2枚(32GB)約4〜6万円
SSDM.2 NVMe 1TB(PCIe 4.0)約2〜4万円
GPU ★重要RX 9070 / RTX 4070クラス約6〜7万円
電源850W 80PLUS Gold約1.5万円
ケースMidタワー ATX(エアフロー良好)約1万円
合計目安約20〜23万円
★ 最もコスパが高いゾーン。WQHD(2560×1440)を高〜最高設定で快適にプレイ可能。店長の現在の構成もこのライン。

🏆 予算25万円——4K対応・長期運用の本気ライン

パーツ参考モデル目安予算
CPURyzen 7 9700X約4万円
マザーボードX670E ATX 上位約3万円
メモリDDR5 32GB×2枚(64GB)約5〜6万円
SSDM.2 NVMe 2TB(PCIe 4.0)約3〜4万円
GPU ★重要RTX 5070 / RX 9070 XTクラス約9〜10万円
電源1000W 80PLUS Gold約2万円
ケース大型Midタワー / フルタワー約1.5万円
合計目安約27〜30万円
4K(3840×2160)でも高フレームレートを狙えるライン。数年後のゲームにも余裕で対応できる本気仕様。
⚠ メモリ・SSD・GPU価格は変動します。必ず最新価格を確認してください

特にメモリとSSDは数ヶ月単位で大きく値動きします。上記は2026年3月時点の目安です。価格.comで最新価格を確認した上で予算を組んでください。安いタイミングを待つだけで数万円変わることがあります。

自作PCに向いている人・向いていない人

✅ 自作PCに向いている人

🔧 「どうせ買うなら理解して使いたい」という好奇心がある
🎮 特定のゲームに最適化した構成を作りたい
💰 予算を最大限にゲーム性能へ投じたい
🔄 壊れたらパーツだけ交換して長く使いたい
📖 調べることが苦にならない

→ BTOか完成品PCがおすすめの人

⏩ 今すぐゲームがしたい・設定に時間をかけたくない
🛡 メーカー保証・サポートが必要
😓 調べることや手作業が苦手・ストレスを感じる
💻 ノートPCが必要(自作はデスクトップのみ)
📦 完成品が届いてすぐ使いたい

花ちゃん
花ちゃん

ちょっとてんちょぉ〜! 結局BTOパソコンを買ったほうが楽じゃないですか?

さぼ店長
さぼ店長

……それは次の記事で話しましょう。BTOにも自作にも、それぞれ「正解」のケースがあります。ただ先に言っておくと、「自作が難しいから仕方なくBTO」より「自分にはBTOが向いている」という理由で選ぶほうが絶対にいい買い物になります。

まとめ:最初の一歩として読むべき記事リスト

さぼ店長
さぼ店長

落ち着いて考えよう——この記事は「何がわからないのかがわからない」状態を抜け出すための入口として書きました。パーツの名前と役割、相性の3原則、予算感がつかめたなら、もう最初の一歩は踏み出せています。次は自分の予算と用途を固めて、具体的なパーツを調べてみましょう。

📋 この記事のまとめ

✅ 自作PCとはパーツを自分で選んで組むPC。スペックの自由度と長期コスパが最大の強み

✅ 必要パーツはCPU・マザーボード・メモリ・SSD・GPU・ケース・電源の7点

✅ 相性問題は「ソケット・DDR世代・電源容量」の3点を守れば初心者でも大きく外れない

✅ ゲーミングPCはGPUに予算を集中させるのが基本戦略

✅ メモリとSSDは価格変動が激しい。2026年現在、16GB 1枚が2〜3万円・1TB SSDで2〜4万円することも。買い時を常にチェックすること

✅ 全部新品でなくてもOK。ケース・電源・クーラーは中古活用で予算を大幅削減できる

🔗 パーツ選びに役立つリンク

▶ 価格.com PCパーツ ——価格動向と特売情報のチェックに

▶ PCPartPicker(英語) ——パーツ互換チェックと構成共有

▶ Amazon PCパーツ一覧 ——タイムセール狙いはここ

※ 掲載の価格・構成は2026年3月時点の目安です。パーツ価格は変動が激しいため、購入前に必ず最新価格をご確認ください。

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